ここではマクロを使っています・・・
- 下の図の顧客登録のシートで入力する訳です
- それを1ヶ月コースの申込客であれば1ヶ月コースのシートへ登録
- 2ヶ月コースの申込客であれば2ヶ月コースのシートへ登録
- 3ヶ月コースの申込客であれば3ヶ月コースのシートへ登録

- そのマクロを下の入力画面のボタンに登録して送信している訳です。

- ボタンへのマクロの登録はボタンの上で右クリックしてメニュー画面から「マクロの登録」を選択
- マクロ画面から作成したマクロを選んでOKで登録されます
マクロは以下の通りです。
- セルB7が2の時・・・
- ワークシートの1ヶ月コースを選択して書き込み
- 顧客登録セルA4の「申し込み日」は1ヶ月コースのA列
- 顧客登録セルA7の「定期コース選択」は1ヶ月コースのB列
- 顧客登録セルA10の「配達日指定」は1ヶ月コースのD列
- 顧客登録セルA12の「お客様名」は1ヶ月コースのE列
- 顧客登録セルA15の「発注個数」は1ヶ月コースのF列
- 顧客登録セルA18の「配達時間指定」は1ヶ月コースのG列
- 顧客登録セルA21の「郵便番号」は1ヶ月コースのH列
- 顧客登録セルA24の「住所」は1ヶ月コースのI列
- 顧客登録セルA28の「TEL番号」は1ヶ月コースのJ列
- 顧客登録セルA31の「FAX番号」は1ヶ月コースのK列
- 顧客登録のセルB7,B10,C12からC13,B15,B18,C24からF25,C28,C31を選択してクリア
- 顧客登録シートのセルB4を選択して15000と記入
- セルC4を選択して終わり

- ワークシートの1ヶ月コースを選択して書き込み
- セルB7が3の時・・・
- ワークシートの2ヶ月コースを選択して書き込み
- 以下1ヶ月コースと同じ

- ワークシートの2ヶ月コースを選択して書き込み
- セルB7が4の時・・・
- ワークシートの3ヶ月コースを選択して書き込み
- 以下1ヶ月コースと同じ

これで弊社の梅肉エキス定期コース申込者の自動転記システムの説明は終わります。
皆さんも、大いに利用して見て下さい。
- ワークシートの3ヶ月コースを選択して書き込み