ELLの足跡

人は最後は一人だという…でも、…今は妻が傍にいてくれる…

3週間を迎えた1日午後4時頃・・漂流の犬保護!


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 昨日の読売の夕刊に・・・小さな記事が・・・

                                
     漂流の犬保護

  地震発生から3週間を迎えた1日午後4時頃、

 宮城県気仙沼市の1.8キロ・メートル沖合で漂流物の

 屋根に犬がいるのを、第一管区海上保安本部(北海道)

 所属の巡視船「つるが」搭載のヘリコプターが発見し、

 一時間後に保護した

  地元の第二管区海上保安本部宮城県)によると、

 ヘリは、津波による行方不明者を捜索するため洋上を飛行。

               犬に近づいて救出しようとしたが、別の漂流物に飛び移り。

               逃げてしまったため、つるがに乗船していた第三管区海上

               保安本部(横浜市)所属の特殊救難隊が保護した。

                犬は首輪をしているものの、飼い主の住所などは書かれていない。

               現在は、つがるの船内で、水やビスケットを与えられ、おとなしくしている。

               大きなけがや衰弱もないという。
                                              

またまた、嬉しいニュースだった・・・生命あるもの生きる事においては皆平等だから・・・

良くぞ生き抜いてくれてたと想う・・・

避難所の皆さんからも我が家においてきたペットに関する問い合わせが多いらしい・・・

人と共に暮らしてきた彼らの事は如何したら良いのだろうか・・・

我が家も犬を飼っているが・・・やはり私共にとっては家族なのだ・・・が・・・