時間もないのですが・・・それよりもノウハウを勉強していないのが一番の原因なのです。
基本的に業者さん相手だから・・・との甘い認識もありそのままなんですよね・・・
そんな中、基本ソフトのアンドロイドがウィンドウズを世界シェアで超えたらしいです!
スマホのシェアの拡大はやはり気には成って居ります・・・
PCサイトでももちろん見ることは出来るのですが、
いちいち拡大をしなければならないというのは、やはり弱いですよね・・・
サイトも然りなのですが・・・LINEなどの利用が出来ないものか検討の余地があるように思ってます・・・
考えることは色々と頭の中を巡ってはいるのですが・・・
如何せん、脳味噌の油が切れつつあるのか・・・私には難しい課題なんですよね。
TVや新聞などで情報を知るたびに、焦りだけが先行してしまいます・・・
実際パソコンは仕事を遂行していく上においては、どこの企業においても必須の機器やと思いますが、
世間一般の人が持っているのは・・・やはりスマホが絶対的に多いわけで、
このスマホユーザーをいかに取り込めるのかが成否を分けるんでしょうね・・・
クリエーターであるべき業界がすべてセレクターに成り下がっているのであれば、
一般のユーザーと一緒なわけで・・・ならば、一般ユーザーに近づくことを第一目標にすべきなんでしょうね。
これから、さらに厳しい選択を強いられるんでしょう・・・ガ・ン・バ!!
今朝はアンドロイドとウィンドウズのシェアに関する記事を転載してみようと思います。
~以下、4月5日読売新聞朝刊より抜粋~
アンドロイド 初の首位 基本ソフト
ウィンドウズ超え
【ニューヨーク=有光裕】スマートフォンやパソコンで使われている基本ソフトの世界シェア(市場占有率)で、米グーグルの「アンドロイド」が米マイクロソフトの「ウィンドウズ」を抜いて初めて首位になったことが3日わかった。
アイルランドの調査会社スタットカウンターの発表によると、3月の基本ソフトの世界シェアは、アンドロイドが37.93%に上昇したのに対し、ウィンドウズは37.91%にとどまった。
アンドロイドはスマホ用の基本ソフトで、スマホの世界的な普及が追い風になった。逆にパソコン用の基本ソフトであるウィンドウズはパソコン市場の縮小が逆風となった。調査会社は「1980年代から続いたマイクロソフトの時代が終わりを告げた」としている。